型枠工事が終わりました。
土台を緊結する金物を仕込んでおきます。
M16アンカーボルト。700mm。
ホールダウン金物用のアンカーボルトだけは底盤コンクリ打設時から仕込んでおきます。
四隅の芯から83mm外に逃がしておきます。
コンクリ打設時には生コンの重量、圧力などがコンパネにかかって変形してしまうことを防ぐために棒をつっかえておきます。
この棒を設置するときに、コンパネの位置も修正しておきます。
なんやかんやで、完成です。
あとは生コンを待つばかりです。
続く。
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