ハンマーダルシマーも終わってしまったので、次はいよいよハープ製作です。
レーバーハープです。34弦。設計はMusicMaker社のRegency Harpモデルです。
設計図はB0延寸(おそらく)だったため、文具店にコピーをお願いしに行きましたが、できませんでした。A0までは対応してくれそうでした。
なので、そのお店でトレーシングペーパーを購入して設計図からトレースします。
これは柱を写しているところです。
主に曲線で構成されている部材をトレースして、直線で構成される部材は自分で書こうかなと思います。
続く。
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ハープ制作 その11
ハープ制作 その9
2017年10月12日木曜日
ハンマーダルシマー製作 その24
最終回です。
最後のスタンド製作です。
こちらが材料です。
適当な1×4材。ホワイトウッドです。
ケース製作で失敗してしまったときに出た木材です。
穴をあけたところを2本ずつボルトで占めて、上下2箇所で蝶番で止めます。
もう完成写真。
では乗っけてみましょう。
どうでしょ。
見た目、めっちゃ不安定なんです。
実際ぶつかったら倒れます。
きっと。
座奏用のスタンドです。
これにてハンマーダルシマー本体及びアクセサリの製作は終了です。
おしまい。
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ヴァイオリン制作 その24
ハープ制作 その19
ハンマーダルシマー制作 その1
最後のスタンド製作です。
こちらが材料です。
適当な1×4材。ホワイトウッドです。
ケース製作で失敗してしまったときに出た木材です。
穴をあけたところを2本ずつボルトで占めて、上下2箇所で蝶番で止めます。
もう完成写真。
では乗っけてみましょう。
どうでしょ。
見た目、めっちゃ不安定なんです。
実際ぶつかったら倒れます。
きっと。
座奏用のスタンドです。
これにてハンマーダルシマー本体及びアクセサリの製作は終了です。
おしまい。
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ヴァイオリン制作 その24
ハープ制作 その19
ハンマーダルシマー制作 その1
倉庫建築 その8
明日からどうやらものすごく雲行きが怪しいようです。
次の工程は捨てコン打設なのですが、この晴れ間を逃すとものすごく遅れそうです。
コンクリートは、表面が固まってしまえば中が硬化していなくとも雨が当たっても問題ありません。
ですけども、コンクリート表面が乾いていないうちに雨に当たると、骨材がむき出しになってしまって打設の意味がありません。
コンクリート業者とも相談の上、10月12日の朝一番に打設することになりました。
結果、打設も終わり雨にも当たらず表面の硬化までこぎつけました。
作業は、硬化が始まってしまうため、ものすごく急いで行いました。
作業中の写真はありません。
作業後の写真。
今度はこのコンクリートの上に基礎の場所の墨出しを行います。
その後、配筋工事に入ります。
続く。
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倉庫建築 その9
倉庫建築 その7
次の工程は捨てコン打設なのですが、この晴れ間を逃すとものすごく遅れそうです。
コンクリートは、表面が固まってしまえば中が硬化していなくとも雨が当たっても問題ありません。
ですけども、コンクリート表面が乾いていないうちに雨に当たると、骨材がむき出しになってしまって打設の意味がありません。
コンクリート業者とも相談の上、10月12日の朝一番に打設することになりました。
結果、打設も終わり雨にも当たらず表面の硬化までこぎつけました。
作業は、硬化が始まってしまうため、ものすごく急いで行いました。
作業中の写真はありません。
作業後の写真。
今度はこのコンクリートの上に基礎の場所の墨出しを行います。
その後、配筋工事に入ります。
続く。
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倉庫建築 その9
倉庫建築 その7
2017年10月10日火曜日
倉庫建築 その7
ユンボでの根切りが終わったので、捨てコンを貼る前にランマとプレートで填圧しておきます。
今回はすべて写真を撮り忘れました。
ランマもプレートもガソリン燃料で動く建築機械で、ランマはぴょんぴょん跳ねて地面を填圧し、プレートはものすごい振動を地面に加えて隙間を埋めていく機械になります。
ランマは主に根切りした基礎底部が乗る部分を固めますが、水分が少しでもあると、どんどん水が固まってねちゃねちゃになり機械が埋まってしまうかと思いました。
プレートは40kgのをかりてきたんですが、ランマより填圧のパワー不足な感じで、60kgのを借りてきてればよかったかなと思います。
1日借りて、2つで、3800円くらいでした。
1万は行かないにしても、もう少し高い値段を予想していました。
あぁ、あとやっぱり自分は業者ではないので、貸出を少しだけ渋られました。
信用がないんですよね。当然です。
少しお話して、市内の人間だからということで、免許証で身分証明して、貸してもらえることになりました。
次は、基礎の墨出しのために捨てコンを打設します。予定は2017/10/12。
此れをしないと、基礎位置が定まらずに、 精度が悪くなる原因になります。
ですが、10/12は雨が降ってきそうな予報。
今週末からものすごく天気が悪くなるので、できれば、打設を終えてしまいたいと思います。
続く。
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倉庫建築 その8
倉庫建築 その6
今回はすべて写真を撮り忘れました。
ランマもプレートもガソリン燃料で動く建築機械で、ランマはぴょんぴょん跳ねて地面を填圧し、プレートはものすごい振動を地面に加えて隙間を埋めていく機械になります。
ランマは主に根切りした基礎底部が乗る部分を固めますが、水分が少しでもあると、どんどん水が固まってねちゃねちゃになり機械が埋まってしまうかと思いました。
プレートは40kgのをかりてきたんですが、ランマより填圧のパワー不足な感じで、60kgのを借りてきてればよかったかなと思います。
1日借りて、2つで、3800円くらいでした。
1万は行かないにしても、もう少し高い値段を予想していました。
あぁ、あとやっぱり自分は業者ではないので、貸出を少しだけ渋られました。
信用がないんですよね。当然です。
少しお話して、市内の人間だからということで、免許証で身分証明して、貸してもらえることになりました。
次は、基礎の墨出しのために捨てコンを打設します。予定は2017/10/12。
此れをしないと、基礎位置が定まらずに、 精度が悪くなる原因になります。
ですが、10/12は雨が降ってきそうな予報。
今週末からものすごく天気が悪くなるので、できれば、打設を終えてしまいたいと思います。
続く。
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倉庫建築 その8
倉庫建築 その6
2017年10月6日金曜日
ハンマーダルシマー制作 その23
ハンマーダルシマーケース作りの続きです。
ケースの木材のバリも適当に組み上げたので、摩擦が心配です。
ですので、クッションをひきます。家具用の。
テーブルの脚用だと思います。無数に並べます。
次は、楽器本体が結構な重量なので、補強します。
コーナーの四隅に角材をはっつけます。
あとは、持ち手を付ける部分の板厚も倍にします。
・・・写真なかった。
で、持ち手つけました。
あとは、楽器本体上部が接触しないように、蓋側に細工します。
真ん中の黒いやつ。
これは後部の写真ですが、ケースをしめると、この黒いやつが本体を軽く抑えます。これでケースの中でガタゴタしなくなります。
最後に、蝶番には角度調節の機構がないため、一定の角度で止まるステーみたいなのを接合部後方隅に二つつけます。
これで一応完成!
あとは2回目のオイリングをするかどうか。
できました。
この状態で楽器が収納されていますが、重量がすごいことになってます。
確実に15キロはある感じ。
下手したら20㎏あるかも。
こんなの、持ち歩きたくないなぁ。
次は、演奏時に、セッティングするためのスタンドを作成します。
続く。
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ハンマーダルシマー制作 その24
ハンマーダルシマー制作 その22
ケースの木材のバリも適当に組み上げたので、摩擦が心配です。
ですので、クッションをひきます。家具用の。
テーブルの脚用だと思います。無数に並べます。
次は、楽器本体が結構な重量なので、補強します。
あとは、持ち手を付ける部分の板厚も倍にします。
・・・写真なかった。
で、持ち手つけました。
あとは、楽器本体上部が接触しないように、蓋側に細工します。
真ん中の黒いやつ。
これは後部の写真ですが、ケースをしめると、この黒いやつが本体を軽く抑えます。これでケースの中でガタゴタしなくなります。
最後に、蝶番には角度調節の機構がないため、一定の角度で止まるステーみたいなのを接合部後方隅に二つつけます。
これで一応完成!
あとは2回目のオイリングをするかどうか。
できました。
この状態で楽器が収納されていますが、重量がすごいことになってます。
確実に15キロはある感じ。
下手したら20㎏あるかも。
こんなの、持ち歩きたくないなぁ。
次は、演奏時に、セッティングするためのスタンドを作成します。
続く。
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ハンマーダルシマー制作 その24
ハンマーダルシマー制作 その22
2017年10月5日木曜日
ハンマーダルシマー制作 その22
次はケース作成です。
始めにこんなの作りました。
ダルシマーの形に合わせたケースを作ろうと考えていました。
でもこいつはだめです。
角度をつけた箱は、強度的に不利になります。
接着剤だけではたぶんもたない。
だめ。
やっぱり長方形の形に変更です。
今度は杉板12mmで作ります。
5枚を芋接ぎ。
2枚作って、フレームも作って箱にします。
もう、ね。でかすぎ。
こんなでかい箱つくったことない。
フレームはあられ組にしました。
で、できた箱がこれ。
プレーナーかけたり、面をとったり。
足と蝶番つけた。
始めにこんなの作りました。
ダルシマーの形に合わせたケースを作ろうと考えていました。
でもこいつはだめです。
角度をつけた箱は、強度的に不利になります。
接着剤だけではたぶんもたない。
だめ。
やっぱり長方形の形に変更です。
今度は杉板12mmで作ります。
5枚を芋接ぎ。
2枚作って、フレームも作って箱にします。
もう、ね。でかすぎ。
こんなでかい箱つくったことない。
フレームはあられ組にしました。
で、できた箱がこれ。
プレーナーかけたり、面をとったり。
これをふたと本体に真っ二つ。
丸鋸でやったった。
一回目のオイルフィニッシュします。
錠前つけた。
足と蝶番つけた。
入れてみた。
でけぇ。
でもまだこれではだめ。
もう少しある。
続く。
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ハンマーダルシマー制作 その23
ハンマーダルシマー制作 その23
倉庫建築 その6
測量が完了しました。
四方の基礎芯の距離と、中央と2本の独立基礎の位置までの距離測定。
なので次は、地業の根切です。
測量した基礎芯の位置をもとに溝を掘ります。
設計GLは近所のベンチマークから+356です。
水糸はGL+677。根切最下層は最低でもGL-120。
近所の水道屋さんにユンボを借りてきました。
リースは事業ではないので、無理をいって貸してもらいました。
この子です。会社の名前が入ってるので、手の部分だけ。
まずは、土地全体に勾配がついているのをついてるブルでならします。
これはきちっとではなく、適当です。
地盤面のならしは、水杭を立てる前のほうがよかった・・・。
すごいやりにくい。昼前中かかりました。
こんな感じ。
写真では勾配がとれたかどうかなんてわかりませんね・・・。
で、昼からは溝を掘ってました。
案外浅いように見えますね。
実際、埋め込まれる基礎の深さはたった120mmです。
なんとか一日で終わりました。
次は、手作業でこの底面をならします。
そのあとに、ランマで転圧するか、そのままいっちゃうか。捨てコンをはります。
続く。
四方の基礎芯の距離と、中央と2本の独立基礎の位置までの距離測定。
なので次は、地業の根切です。
測量した基礎芯の位置をもとに溝を掘ります。
設計GLは近所のベンチマークから+356です。
水糸はGL+677。根切最下層は最低でもGL-120。
近所の水道屋さんにユンボを借りてきました。
リースは事業ではないので、無理をいって貸してもらいました。
この子です。会社の名前が入ってるので、手の部分だけ。
まずは、土地全体に勾配がついているのをついてるブルでならします。
これはきちっとではなく、適当です。
地盤面のならしは、水杭を立てる前のほうがよかった・・・。
すごいやりにくい。昼前中かかりました。
こんな感じ。
写真では勾配がとれたかどうかなんてわかりませんね・・・。
で、昼からは溝を掘ってました。
案外浅いように見えますね。
実際、埋め込まれる基礎の深さはたった120mmです。
なんとか一日で終わりました。
次は、手作業でこの底面をならします。
そのあとに、ランマで転圧するか、そのままいっちゃうか。捨てコンをはります。
続く。
2017年10月2日月曜日
2017年9月29日金曜日
ハンマーダルシマー制作 その21
ダルシマー弾いてみてるんですけどね。
もう、めっちゃくちゃ難しいです。
触ってもらわないとこの難しいさは伝えられない。
ハンマー完成しました。
アップ写真。
ハンマーと弦の接触部分には1mmくらいの革を貼り付けました。
1mmは少し分厚すぎたかな。
音の感じはほわーんとした柔らかい音になりました。
もっと硬い音のが好み。
ヘッド部はどんなデザインにしようかと考えていましたが、今回は肉球をモデルにしました。
次はケースを作ります。(予定
続く。
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ハンマーダルシマー制作 その22
ハンマーダルシマー制作 その20
もう、めっちゃくちゃ難しいです。
触ってもらわないとこの難しいさは伝えられない。
ハンマー完成しました。
アップ写真。
ハンマーと弦の接触部分には1mmくらいの革を貼り付けました。
1mmは少し分厚すぎたかな。
音の感じはほわーんとした柔らかい音になりました。
もっと硬い音のが好み。
ヘッド部はどんなデザインにしようかと考えていましたが、今回は肉球をモデルにしました。
次はケースを作ります。(予定
続く。
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ハンマーダルシマー制作 その22
ハンマーダルシマー制作 その20
2017年9月28日木曜日
倉庫制作 その5
いっこうに、地割に進めませんね。
今日は矩出しです。
こんな道具を使います。
この三角形のは、三四五法と言ったりします。道具は大矩といいます。
3:4:5の三角形をつくると、一つの角が90度になります。
これを数学ではピタゴラスの定理とかいって習ったと思います。
市販品では、スコヤとかが、直角を見るための道具ですが、小さすぎるんです。
指物ならそれでいいんですが、建築で見る直角では、このような方法を昔は使っていたみたいですね。
今は、トランシットというような角度を見る便利な機械があるようですが、そんなものはさすがに持ってません。
・・・オートレベルは持ってますが。
これの芯に墨が打ってあり、1500,1200,900になってます。
この墨と、水糸が重なるように、水糸を調整します。
これで、直角がとれているはずです。
これを四方と、真ん中に箇所の独立基礎部でも取ります。
続く。
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倉庫建築 その6
倉庫建築 その4
今日は矩出しです。
こんな道具を使います。
この三角形のは、三四五法と言ったりします。道具は大矩といいます。
3:4:5の三角形をつくると、一つの角が90度になります。
これを数学ではピタゴラスの定理とかいって習ったと思います。
市販品では、スコヤとかが、直角を見るための道具ですが、小さすぎるんです。
指物ならそれでいいんですが、建築で見る直角では、このような方法を昔は使っていたみたいですね。
今は、トランシットというような角度を見る便利な機械があるようですが、そんなものはさすがに持ってません。
・・・オートレベルは持ってますが。
これの芯に墨が打ってあり、1500,1200,900になってます。
この墨と、水糸が重なるように、水糸を調整します。
これで、直角がとれているはずです。
これを四方と、真ん中に箇所の独立基礎部でも取ります。
続く。
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ハンマーダルシマー制作 その20
本体。完成しました。
これです。
いい感じ。
調弦も、一応は済ませました。
さて、ハンマー制作です。
ハンマーの材は、なんでもいいんですけど、今回は花梨を使います。
これ。
これを寸法を出してひきわりました。
R定規で、ヘッド部分の丸みを書いて。
墨付けはこんな感じ。
・・・見にくいね。
で、切り出します。
これにとって部分に厚みがほしいので、違う材をはっつけます。
今度は栗にします。
で、接着剤を塗ってクランプしておきます。
続く。
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ハンマーダルシマー制作 その21
ハンマーダルシマー制作 その19
これです。
いい感じ。
調弦も、一応は済ませました。
さて、ハンマー制作です。
ハンマーの材は、なんでもいいんですけど、今回は花梨を使います。
これ。
これを寸法を出してひきわりました。
R定規で、ヘッド部分の丸みを書いて。
墨付けはこんな感じ。
・・・見にくいね。
で、切り出します。
これにとって部分に厚みがほしいので、違う材をはっつけます。
今度は栗にします。
で、接着剤を塗ってクランプしておきます。
続く。
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ハンマーダルシマー制作 その19
ハープ制作 その9
ハープに使う材をとってきました。
開封後。
最大厚さ43mm。
こんな厚い材はバイオリンのネック以来です。
そして全重量、図ったわけではないけども、運んだ感じ、総計で100kgくらいあったかもしれません。
出来上がりは20kgを切る予定なんですけどねぇ。
アップの写真。
ダルシマーが終わったら早速はじめます。
続く。
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ハープ制作 その10
ハープ制作 その8
開封後。
最大厚さ43mm。
こんな厚い材はバイオリンのネック以来です。
そして全重量、図ったわけではないけども、運んだ感じ、総計で100kgくらいあったかもしれません。
出来上がりは20kgを切る予定なんですけどねぇ。
アップの写真。
ダルシマーが終わったら早速はじめます。
続く。
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ハープ制作 その8
ハンマーダルシマー製作 その19
ハンマーダルシマー。完成しました。只今調弦中です。
・・・写真はまだ。
あとはハンマーとスタンドとケースを残すのみです。
まだあの音色は聞けません。
続く。
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ハンマーダルシマー制作 その20
ハンマーダルシマー制作 その18
・・・写真はまだ。
あとはハンマーとスタンドとケースを残すのみです。
まだあの音色は聞けません。
続く。
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ハンマーダルシマー制作 その18
2017年9月27日水曜日
ハンマーダルシマー制作 その18
完成は目前ですが、ブリッジに不具合がでたので修正中です。
なので経過を先に公開です。
チューニングピン、ヒッチピンを差し込む穴の位置だしです。
埋木。ラミンか、なんかです。
そして、成型。頂上が弦と接触しないように細くしました。
この埋木のマークは、どこの音なのかを確認するための目印みたいなものです。
わすれてました。
なので経過を先に公開です。
チューニングピン、ヒッチピンを差し込む穴の位置だしです。
サウンドホールは面をとりました。
穴あけ中です。
ドリルについてる緑のは穴あけ深さを測るためのテープです。
ブリッジに使う材は悩みましたがウェンジにしました。
加工中の写真は撮り忘れました。
ブリッジが完成するとこんな感じ。
今回の塗装は、着色ニスにします。
これが今回必要なパーツです。
黒いのがブリッジです。あそこに弦がのります。
チューニングピンとヒッチピンを差し込みます。ねじ込みます。
では弦を張っていきましょう。
これは一番太い、032ミュージックワイヤー
032と024はループエンドになっています。
数字は太さです。
こんな感じで張っていきます。
左側がトレブルブリッジ
右側がバスブリッジです。
17/16コースあって、復弦で66弦です。確か。
3時間くらいやってても張り終わりませんでした。
ここで、バスブリッジの高音部が、弦と接触しているのに気づきました。
修正のため、ブリッジのみ取り外します。
あぁ・・・せっかくはったのに。
ブリッジを改良します。
穴をあけて。
埋木。ラミンか、なんかです。
そして、成型。頂上が弦と接触しないように細くしました。
この埋木のマークは、どこの音なのかを確認するための目印みたいなものです。
わすれてました。
あとは戻して弦をはるのみ。
のはず。
続く。
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